指定難病のある暮らしを、支える。 病気は変わらなくても、

暮らしは変えられる。

指定難病のある暮らしを、支える。

指定難病があっても、その人らしい暮らしは続けられる。
私たちは10年以上、パーキンソン病・ALS・多発性硬化症など
多くの指定難病の方とご家族に寄り添ってきました。
診断された日から、一人にしない。それがNOAHの約束です。

  • パーキンソン病
  • 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • 多発性硬化症
  • 重症筋無力症
  • 進行性核上性麻痺
  • 脊髄小脳変性症 など

「病院に行っているから大丈夫」は、誤解です。

かかりつけ医は、診察・診断・投薬のプロです。
しかし、次の診察までの数週間——その間の日常生活を、誰が支えるのでしょうか。指定難病は、日々の過ごし方が進行の速さを大きく左右します。
自宅での転倒、体調の急変、生活動作の低下。
こうした変化を早期にキャッチし、対応できるのが訪問看護・訪問リハビリの役割です。

日頃のご自宅での過ごし方こそが肝心。
訪問看護を利用した場合と利用しない場合では、
体力の維持・低下のスピードに大きな差が生まれます。

NOAHはかかりつけ医と密に連携しながら、
診察と診察の「間」を埋める専門チームとして、ご自宅へ伺います。

ご本人とご家族の悩みが、
私たちには手に取るようにわかります。

「これから自分はどうなってしまうのだろう。」
「家族に迷惑をかけてしまうのではないか。」
「住み慣れた自宅で、ずっと暮らしたい。」

「日常生活のサポートが以前より大変になってきた。」
「体力的にも精神的にも疲労困憊している。」
「本人のことが心配で、仕事に集中できない。」

ご本人とご家族、それぞれが深刻な不安を抱えていることを、
私たちは10年近くの現場経験から知っています。

山口県下松市・光市周辺で圧倒的な症例数を積み重ねてきた
訪問看護・リハビリのプロだからこそ、
お話を聞けば適切なアドバイスと必要な処置をすぐにご提案できます。

「次の通院まで1ヶ月待つ」ではなく、
いつでも頼れる専門チームが、あなたの隣にいます。

こんな不安、ありませんか?

ご本人さま

  • 指定難病と診断されて、これからが不安
  • 薬以外にできることを知りたい
  • 転倒や体調急変が心配で、動くのが怖い
  • 寝たきりになる前に、専門家と繋がっておきたい
  • 住み慣れた自宅で、ずっと過ごしたい

ご家族さま

  • 家族が難病認定され、生活全体が不安になった
  • 介護の負担が日に日に大きくなってきた
  • 正しい関わり方がわからず、毎日葛藤している
  • 体力的にも精神的にも、限界に近い
  • 本人を支えながら、自分たちの生活も守りたい

訪問看護で、できること。

保健師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士——
5つの国家資格を持つNOAHのプロチームが、
ご自宅や生活されている施設にお伺いします。

  • 健康状態の観察・体調管理(かかりつけ医と連携)
  • 服薬管理・医療処置(医師の指示に基づく)
  • 身体リハビリ(歩行・立ち上がり・基本動作練習)
  • 言語・嚥下リハビリ(話す・食べる・飲み込み動作)
  • 生活動作の工夫と環境整備の提案
  • 精神的なサポート・不安の傾聴
  • ご家族への介護指導・相談対応
  • 関係機関(ケアマネ・病院・福祉)との連携
  • 24時間365日の緊急対応体制

ご利用者の声

ご利用者の声
障がいが進行しつつある中で、適切なリハビリをしてもらえて体が楽になってきました。精神的にも落ち着いてきて、笑顔が増えたと家族に言われるようになりました。
障がいが進行しつつある中で、適切なリハビリをしてもらえて体が楽になってきました。精神的にも落ち着いてきて、笑顔が増えたと家族に言われるようになりました。
ご利用者の声
訪問してもらえることで、予定を気にせず気兼ねなく動けるのがありがたいです。
訪問してもらえることで、予定を気にせず気兼ねなく動けるのがありがたいです。
ご利用者の声
できないことへの不甲斐なさを聞いてもらったり、楽に生活が送れるアドバイスをもらえるので、ほっとします。
できないことへの不甲斐なさを聞いてもらったり、楽に生活が送れるアドバイスをもらえるので、ほっとします。
ご利用者の声
難しい病気ですが、自分なりに今を楽しめるよう、もらう助言がありがたいです。看護師さんが家に来てくれるのはとても安心できます。
難しい病気ですが、自分なりに今を楽しめるよう、もらう助言がありがたいです。看護師さんが家に来てくれるのはとても安心できます。
ご利用者の声
家族が介護で疲れていることが申し訳なかったのですが、訪問看護が来てくれると家の中の空気が変わって、自分も元気になれます。
家族が介護で疲れていることが申し訳なかったのですが、訪問看護が来てくれると家の中の空気が変わって、自分も元気になれます。
ご利用者の声
家の中での体の動かし方など、具体的にアドバイスしてくれるので助かります。
家の中での体の動かし方など、具体的にアドバイスしてくれるので助かります。

ご利用者様の事例

パーキンソン病|A様・70代女性
元看護師で病気の知識はあるものの、
ご自身のこととなると強い不安を抱えていらっしゃいました。
転倒(圧迫骨折)とパーキンソン病が重なり、急速に動けなくなった状態から
週1回の訪問看護・訪問リハビリを開始。

介入から6年以上が経過した現在も、日常生活はほぼ自立。
屋外歩行も継続できています。
パーキンソン病|Y様・80代男性
「あと1か月で寝たきりになる」と医師に告げられた状態から介入。
週1回の訪問看護・身体リハビリ・言語嚥下リハビリを開始しました。

半年も経たないうちに、歩行器を使ってご自身で歩けるように。
奥様との外出や会話、食事も楽しめるようになりました。
7年以上にわたり、最期までご本人らしい在宅生活を続けられました。
ALS(筋萎縮性側索硬化症)|N様・80代男性
胃ろう管理・在宅人工呼吸管理が必要な状態で、
週3回の訪問看護・週2回の訪問リハビリを開始。

介入から1年以上が経過した現在も、かかりつけ医と連携しながら
安心・安全に在宅生活を継続。
調子のよい日は外に散歩に行けるほど回復されています。
重症筋無力症|H様
週2回の訪問リハビリと週1回の訪問看護を6年以上継続。
一時期、他県への転居で一旦終了となりましたが、
「のあさんがいるから安心して戻れる」と山口へ帰郷を決意。
現在もご夫婦でご自宅で穏やかに生活されています。

よくある質問

症状が軽度でも相談できますか?

はい、むしろ早い段階でのご相談をお勧めしています。進行を緩やかにするための
アドバイスや転倒予防など、早期介入ほど効果的なサポートができます。

寝たきりでなくても利用できますか?

もちろんです。難病認定を受けた段階で、ぜひ一度ご相談ください。

訪問前に無料相談はできますか?

はい、まずはお電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
状況をお伺いし、どのような関わりが必要かをご案内します。

契約前に自宅を見てもらえますか?

はい、ご家族のご意向や生活環境(動線・家具配置など)を確認する
無料訪問を実施しています。お気軽にご活用ください。

「のあ」を利用してみた方の継続率はどのくらいですか?

ご契約者様の利用継続率は99%です。
ご満足いただきながらご継続くださる方がほとんどです。

料金

料金は保険種別・負担割合・訪問回数・支援内容により異なります。
料金表ページに目安をまとめていますので、詳細はそちらをご確認ください。

料金表を見る

ご相談

「指定難病と診断されたが、何から始めればいいかわからない」
そんな段階からご相談いただけます。

状況を丁寧に伺い、必要な支援を一緒に整理します。
まずはお気軽にご連絡ください。

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